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2016/02/03

今年度の入試に関して

いよいよ、入試も本格的になってまりました。首都圏中学入試を皮切りに、 高校入試・大学入試と目まぐるしく続いていきます。 今のところ、推薦入試が終わっていますが、みなさん第一志望に 受かって順調に来ていますね。一般入試の生徒たちにもがんばってほしいです。 中3の子たちも頑張っていますが、今年は高校生の成績の伸びがすばらしいです。 きっと合格を勝ち取ってくれることを信じています。 ...

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2015/05/20

英検リスニングについて

今日は英検も近づいてきましたのでリスニングについてお伝えします。 ご家庭でもできる、効果のある方法ですのでぜひ利用してやってみてください。 【リスニング三段階訓練法】といいます。 ①まず初めに、長文教材をご準備ください。長文+日本語訳+CDがセットになっていればどの教材でも良いです。レベルは分からなければ質問してください。 ②まず、日本語訳を熟読して内容を完全に理解します。 ...

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2015/04/06

合格おめでとう!(お手紙のお礼)

先日、昔指導していた生徒たちから合格のお手紙を いただきました。結果を心配しておりましたが、みなさん本当によく がんばりました! (妙絵さん) 第一志望合格おめでとう!すばらしい結果ですね。 いつも真摯に課題等に取り組んでくる姿が印象的でした。 チラシ見ましたよ!成長したなぁ。 高校に入っても英語を伸ばし続けてください。いつか アチーブ英語塾にあいさ...

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2015/01/21

「目標達成への7つの習慣」

新年あけましておめでとうございます。 はやいもので、新年明けてセンター試験も終わってしまいました。 受験生の幸運を祈ります。 さて、新年となると大体の人は新しい目標を設定します。 ところが、1カ月もたつと、忙しい日々の中で正月にたてた目標も 忘れがちになってしまう人も少なくないのではないでしょうか。 一度たてた目標は是非達成したいものです。 そこで、私が実...

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2014/12/24

1年を振り返って

この1年、私にとってはすべてが変化した1年でした。 多くの生徒さん・親御さんたちの支援のおかげで、たくさんの指導をすることができました。本当に感謝しております。まだまだできることはあったと思いますが、自分なりに全力を尽くせた1年だったと思います。 個別指導という形態であるがゆえに、いつも生徒の指導を内容を考えます。 どうすれば授業内容を理解してもらえるか?どの問題をどの順番でやら...

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当塾の生徒達について

日々指導をしていて、お世辞ではなく当塾の生徒は 「性格がよく、人間としてきちんとしている」生徒が多いなと 感じています。親御さん方のしつけがきちんとしているという こともあると思いますが、まずきちんと「あいさつ」ができます。 言われた課題などもきちんとこなしてくる子がほとんどです。 当たり前のことですが、「あいさつ」などは、なかなかできない子も 多いのではないで...

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2014/10/12

Positive Mental Attitude

PMAという言葉があります。 P(positive=前向きな)M(mental=心の)A(attitude=態度) という意味です。過去2000名近くの生徒さんを見てきましたが、 どういう性格の子が困難に打ち勝ち、合格を勝ち取っていくのか を見ていくと、この「前向きな心の態度」にあるのではないかと感じます。 具体的に言うと、「ものの見方の差」であるということが言えます...

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「微差力」とは?

この世の中、どういう人が一歩抜きんでるのかというと、 それは「微差」を大切にする人です。微差は大差です。微差が大差を生みます。 例えば、富士山。これは日本一高い山だということはみなさんご存知です。 でも、日本で二番目に高い山は、ほとんどの方が知りません。(北岳という山です。) つまり二番と一番では知名度が全く違うのです。 富士山の知名度は二番目に比べて、100倍すごい...

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2014/07/07

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中1英語の重要性

どの学年の英語が一番重要か、と言われるとそれは、 「中1英語」 になります。 中1英語は木で言うと、「幹」の部分です。この幹が しっかりしていないと、いくら「枝葉」がついても すぐに落ちてしまいます。中2や中3、あるいは高校生でさえも つまづいている部分の原因はずばり「中1英語」にあります。 中1英語で行う内容は、be動詞と一般動詞の判別・複数形の作り方・...

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忘却曲線

忘却曲線というのをご存知でしょうか。 人間は、今学んだことの50%を30分後に忘れている場合が大半ということです。 そして、1週間後には実に8・9割を忘れるといわれています。(個人差はあるでしょう) 職業柄、子供たちに新しいことを覚えさせることが多いのですが、上記のことは よく当てはまるなと実感します。 では、忘れないためにはどうすればよいのか? これは「1・3・7・1・3...

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